妊娠したのをきっかけに濃くなった産毛

もともと体毛は全体的に薄く、気にして処理していたのは足の毛くらいでした。

30歳を目前に妊娠を経験し、その妊娠をきっかけにお腹の毛がだんだんと濃くなって、お腹全体に体毛が生えてきました。

妊婦健診でエコーを見る時は赤ちゃんの成長を喜ぶ反面、濃くなったお腹の産毛を恥ずかしく感じていました。

お腹の赤ちゃんを守るための自然現象なのだと理解していましたが、一度気になりだすと「まっいいか」とは受け止められませんでした。

その後出産を終えても、濃くなってしまったお腹の産毛は元に戻って薄くなるわけもなく、お腹を守り続けています。

服を着ていれば見えない部分で、さらに他人にはほぼ見られる部分でないことは分かっているのですが、お風呂に入る時や着替える時などにどうしても気になってしまいます。

妊娠中はお腹の赤ちゃんが気になり剃ることはしませんでしたが、出産を終えた後からは足を処理していたカミソリを使って3日に一度のペースで処理していました。

カミソリでの処理を続けていると、どんなに保湿しても敏感肌のお腹は荒れてしまいました。

次に除毛クリームを使ってみましたが、やはり肌荒れが気になりました。

濃い毛だとうまく剃れずに残ってしまうことも多くあり、やめてしまいました。

もしエステなどで、お腹の産毛の脱毛ができるのであれば挑戦してみたいと思います。

 ☆子供のムダ毛処理

プロの方に相談することで、自分の肌の状態を知ることができるのはとても心強いことです。

自己流で処理するよりも肌のケアをしっかりしているはずなので、一度は脱毛を経験してみるのもいいと思います。

プチプラを極めたらプチプラではなくなりそう

私にとってスキンケアは、とにかくお金をかけないでできることが大事です。
とはいってもコスメを買わないというわけにもいかないので(メイクをしない時期もあった)、以前よりはお金をかけてケアをするようになりました。
とはいえ、今でもプチプラなどの言葉を見ると、その言葉が書かれた記事に目がいきます。
最近見つけたプチㇷプラなスキンケアは炭酸水を使ったスキンケアです。
いつもお水でしている洗顔を炭酸水で・・それだけでお肌が変わるのならすぐにやらないと、そう思ってすぐにペットボトルの炭酸水を買って実践しました。
でも、これが思ったほど簡単ではないとすぐに気づきました。
炭酸水は、ふたをあけたらすぐに炭酸が抜けていきます。
なので最初の1回目の洗顔と2回目の洗顔では、炭酸の量が全然違います。
いつでも豊富な炭酸が入った炭酸水を使うために、家で炭酸水が作れる機械を購入するといいのかもしれませんが、これだとプチプラにはなりません。
炭酸水を飲むのが好きで、体にもいいらしいので家に1台あってもいいですけど、お安くないので購入はしていません。
炭酸水はスキンケアだけじゃなくヘアケアにもいいらしいですし、炭酸水を作れる機械があればどんどん使いますけど、やはり値段が・・。

プチプラを目指していても、その方法を極めようと思ったらけっこうお高くなる、ということはよくあることかもしれません。
それともプチプラでケアをしようというのが間違っているのでしょうか。
自分のスキンケアにつしてあらためて考えたくなりました。

貧血からくる疲れやだるさに効く「ビイレバー錠」

10代のころから貧血気味で、疲れやすい体質でした。
40代に入ってからは、毎朝起きるのも一苦労だし、仕事に行ってもバテ気味でどうしたものかと悩んでいました。

いつもは、疲れに効くと宣伝されているので「アリナミン」などを飲んでいたのですがどうも効果が感じられなくて、いいものはないかとドラッグストアで相談してみました。
お店のスタッフの方に聞いたところ、どうやら貧血気味なことも疲れやすい原因になっているのでは?・・・とアドバイスいただきました。

そこで、ビイレバー液という肝臓の疲れをとりつつ体の疲れをとるドリンクを試飲させてもらいました。
ビイレバー液は、貧血の人にも効果大だとか。
しかし、一口飲んでその甘ったるさ、レバー風味のしつこさがどうにも口に合いませんでした。

「液体が苦手な方には、錠剤タイプもありますよ」と勧めていただいたのでとりあえずそちらを購入してみることにしました。
錠剤なのでにおいとか、味は気にすることなく飲めるのがうれしいです。

一日三回を三錠飲むので、ピルケースに入れて仕事場にも持って行っていきました。
とにかく飲み忘れがないようにきちんと、一か月は飲んでみることにしました。

飲み始めて1週間ほどで、朝の起床が驚くほどスムーズになりました。
早く寝ても、どうしても取れなかった体のだるさや疲れがスッキリ目覚めることで、感じられなくなりました。

嬉しいことに、冬場は靴下を履いて眠らなければならないほどの冷え性でしたがビイレバー場を飲み始めてから、体温がぐっと上がり冷えに悩まされることもなくなりました。

職場の方が、次々に風邪をひいていく中私一人が元気に過ごせているので、肝臓が元気だと免疫力すら上がるのだと感心しています。
貧血気味で、疲れが取れないという方にはおすすめの錠剤です。

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夏場の乾燥肌によるスキンケア対策

だんだんと日々暑くなってきました。
外はとても暑いですし、室内に入りますと今度は冷ってするぐらい冷房がガンガンに強くかかっていて困ります。

私の肌の悩みは混合肌で、夏でも頬とおでこは乾燥しやすくてファンデーションがキレイにつかない時があります。
反対に鼻は皮脂が多いようで、すぐに脂浮きします。
ですので夏場のスキンケアには冬場はもちろんですが、夏場の方が家庭用ポレーション美顔器などでスキンケアに気をつけています。

私は朝起きて洗顔する場合、私はぬるま湯で洗うのですが温度が少し冷たいと感じるぐらいで洗っています。
それが調度お肌にはいいようです。
それと悩みの鼻ですが、テカリますのでその部分のみ固形石鹸を泡立ててさっと洗っているのですが、それだけでも結構忙しい時間は手間で面倒です。
その後に化粧水と美容液をつけます。

化粧水はスクワランオイル少量に水を混ぜて使用しています。
意外とまったくという程ベタベタはしていません。乳液は使わず、その後にスクワランオイルにフラーレン配合をした美容液を使っています。
しっとりした感触です。頬やおでこが乾燥しやすいのでその部分には重ねづけをしています。
たったこれだけですが、乾燥がかなりなくなってきています。
それと、夏場の乾燥は室内による冷房からきますので、どうしてもお肌が乾燥してしまいがちです。そのときはコップに水を一杯いれて側においています。
お金もかからないので経済的ですので、お勧めです。

石鹸シャンプーを上手く使っています。

髪には石鹸シャンプーが良いと聞いてから、少しでも身体に良いものを使いたいと思い、石鹸シャンプーを使い始めました。
石鹸シャンプーは余分なものがないので安心して使う事が出来るのが最大のメリットだと思います。
洗浄力が高いので汚れがさっぱりと落ちるし、加齢臭の気になる年頃の私も安心です。

石鹸シャンプーで抜け毛???
でも汚れが落ちる分、キシキシしやすいこと、パサつく事、必要な皮脂を取り過ぎてしまう傾向にあるので、地肌が乾燥してフケが出やすくなったことや抜け毛が多くなったことが悩みです。
キシキシすることについては、しっとりとしたトリートメントをつけることで解決するのですが地肌の乾燥や抜け毛防止は難しいです。
地肌に何か塗れば、脂っぽくなってしまうし、皮脂と混じって臭いの原因にもなります。

そこで、石鹸シャンプーを毎日使わず、3日に一度、または状態に合わせて二日に一度、ということで利用しています。
こうすれば時々しっかり地肌や髪の毛の汚れを落とすことが出来るし、汚れを落とし過ぎずにマイルドに洗う事も出来ます。
地肌も乾燥しすぎずにフケも気にならなくなりました。
体調や髪の毛や地肌の具合に合わせて上手く使い分けていきたいと思っています。

暑くなり、汗が多くなる季節になりました。

季節が夏に向かっています。
暑くなると、汗の対策が大変になります。
汗は、いろんなところから出てくるので、困ってしまいます。
脇汗は、ワキ用のデオドラントシート、スプレーなどで、予防して、汗じみがつかないように予防します。
背中や胸は、綿のキャミソールなどを、着用して予防します。
後、足などはデオドラント効果の靴下などを着用して、ストッキングなどもそうです。
問題なのが、手の汗です。いつも小さめのタオルハンカチを持ち歩いてますが、サラサラ感がなくなるのが嫌で、いろいろ調べて、ツボ押しなどもしましたが、あまり効果がなかったので、それなりにはあったのかもしれませんが、顔用の毛穴の油浮きのクリームがありまして、いろんなメーカー、ブランドから発売されていますが、暑い季節になると必ず販売してます。
皮脂や汗でも崩れないって書いてるような手汗を抑えるクリームです。
そのクリームを手に塗ると、お出掛けしている時間ぐらいはサラサラが続くので、手を洗った時、毎回ではありません。
水で洗ったぐらいでは取れないのか?水はじきがいいので、水弾きがなくなっかなって?思うぐらいに塗れば、サラサラになると思います。
結構効果的なので、お試しください。

デリケートゾーンは優しくしっかり洗う

普段の生活でも気になってしまうデリケートゾーンですが、これから暑くなってくるとより気をつけなければならないなと思います。

肌が弱いので下着の材質などには気をつけているのですが、それでも汗をかいてしまいます。
トイレに行った時などにこまめに拭き取るようにしているのですが、なかなか行くことができなかった場合などは汗流しっぱなしの蒸れっぱなしです。

さすがに人前で拭くことなんてできないですからね。
特に生理中などはさらに蒸れやすくなってしまうので、どんなに気をつけていても毎月のように必ずと言っていいほどかぶれてしまうので、一体どうしたものかと困ってしまいます。

更に蒸れると臭いも気になってしまいますし、痒みもおきてしまい本当に憂鬱です。
対策になっているかわかりませんが、お風呂に入った時にしっかりと洗うことを心がけたり、生理中はなるべくナプキンをこまめに変えるように心がけています。

以前気になって調べてみた時に、デリケートゾーンというものは汚れがたまりやすいのでしっかり洗わなければいけないけれど、こすったりせず泡で優しく洗うようにしなければらないという知識を身につけたので、それに習うように気をつけています。

また、ナプキンもとにかく肌に優しいと謳っている商品を使用するようにしています。
それでもなかなかトイレに行けなかったりして結局かぶれてしまうことのほうが多いので、その際はドラッグストアなどで市販されている塗り薬を使用するようにしています。

普段の風呂で体を洗うのは石鹸派です

家は家族全員、お風呂で体を洗うのも頭を洗うのも石鹸派です。

お風呂に限らず、家の中で合成界面活性剤を含む洗剤を使っていません。

環境に良いことや体に良いことについて、巷にはいろんな情報があふれています。
全部気にしているときりがないし、予算も限られているので、我が家は一点集中です。

日本はきれいな水が命だから、とにかく川を汚さないように、自然分解されない合成界面活性剤を使うのはやめよう、という夫の方針で、一緒に暮らし始めた15年ほど前から、食器も衣類も体も、洗うのにはすべて石鹸製品を使っています。

それに、お風呂でボディーソープを使うと、大体ポンプ式で押すと出てくるタイプの容器なので、必要以上に使用量が多くなってしまう気がします。
銭湯に行った時などに備え付けのボディーソープを使うこともありますが、液体なのでしっかり泡立てる前にすぐ流れてしまい、2度、3度とプッシュすることになりがちです。
石鹸を使うと、泡立てるのにひと手間かかりますが、必要な分だけ使うので無駄がありません。

また、合成界面活性剤は肌に良いことない、というのも聞いたことがあり、それも石鹸を使い続けている理由のひとつです。
我が家の子どもたちは生まれた時からずっと石鹸を使っており、そのおかげかどうかはわかりませんが、二人ともアトピーなどに悩まされたことはなく、皮膚は丈夫なほうだと思います。
おそらく遺伝の影響が大きいのでしょうが、髪の状態もすこぶる良好で、50歳に近づいた夫の頭もまだフサフサしています。

面倒な事より良い事のほうが多いので、我が家はこれからもお風呂で石鹸を使うと思います。”